イスラエルに「匪賊討伐権」(倉山塾メルマガより)

倉山塾憲政史講座 第一回
「日本を取り巻く世界がどうなっているか」

第一講 分断の正体~ウッドロー・ウィルソンの呪い
第二講 トランプは国際法を壊したのか~不戦条約の偽善

金額:3,300円(税込み)
日時:2026年4月26日(日)15時~17時25分
場所:TKP九段下神保町ビジネスセンター5B
定員:20名
注意:講義で時事問題は扱いません。講義の合間、質疑、懇親会では大歓迎です。

https://peatix.com/event/4958643/view

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読むと皇室が好きになる♪
嘘だらけの日本近世史

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アメリカとイランが停戦交渉。
と同時に、イスラエルがレバノンを空爆。
相変わらず、
「イスラエルの国際法違反だ~」って
大合唱。

訳が分からない人が多数かと。

実際、フランスが訳わかってない。
「レバノンとともにある!」とか言い出した。
フランスも
ゴーリズムを単なる反米と勘違いしているのか?
さすがにわかってて口先介入と信じたいけど。

これ要するに、事実上の「匪賊討伐権」を
イスラエルに認めたってこと。

結論から言うと、
アメリカはイスラエルに
「レバノンでヒズボラに何やってもいいけど、
イランにはこれ以上、手を出すなよ。
イランもそれでいいだろ」
って言っている。

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続きは倉山塾メルマガで。18時配信
https://kurayama-school.com/

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重版御礼!
秀吉再考

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救国の君主 真・昭和天皇論

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合憲自衛隊

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