This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.
巷に出回っている憲法草案なるものを見ると、憲法とはいかなるものか分かっていない人が書いた落書きにしか見えないです。
憲法を英語で言うと「Constitution」で体質 気質という意味があります。国で言えば歴史や文化からくる国柄を書くと言う事です。現行の日本国憲法はそうなっているか?残念ながらそうなっていません。また、内容をみると細かく規定されすぎていて憲法ではなく法律?と思ってしまいます。つまり、軟性憲法の内容を硬性憲法で規定しているので時代に合わなくなっても変えられないので憲法98条改正みたいな事態となっているのです。では硬性憲法とはどのようなものかといえば、我が国が誇る大日本帝国憲法です。内容については議論の分かれる点もあろうかと思いますが、細かいことは全て皇室典範と法律で書いて、憲法の内容として書く必要のないことは書かない。本当に憲法とは何かを分かっていた人が作ったと言う点で先人の知恵に学ぶ点が多いと思います。
誰がどうやって判断するの?−同意せざるを得ないです。
ところで倉山先生はひとつひとつじりじりと敵の弱点を暴いて崖っぷちに追いやるタイプですか? それとも相手が咲き過ぎて花びらがそっくり返って無惨な姿をさらしたチューリップのように全開するのを待ってからバッサリやるタイプでしょうか? 時と場合と進行役にもよるとは思いますが。これまでの討論では遠慮が多すぎてわかりませんでしたのでちょっと興味あります。 議題についていけるか少し不安もありますが大いに楽しみにしています。 くどいようですが健康と身の安全だけはくれぐれも手抜かりのないようにお願いします。 ときどき上念先生のツイッターでハッピーマインドのおこぼれを頂戴しています。
源道義って足利義満ですかね
義満は天皇になろうとして、あと一歩で急死した人ですよね