救国の君主 真・昭和天皇論
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122兆円予算、史上最大!
って当たり前じゃん。
経済が成長している最適の状態は
緩やかなインフレ。
毎年、予算規模が史上最大になるの当たり前で、
むしろ縮小したらどうかしてるのでは?
さて、本日から新連載。
妙に需要があったんで。
好評なら書籍化も?
今回は“神代の時代”。
この名称は私が勝手につけた。
というのは、大河ドラマで全話残っている
最古の作品は1976年の『風と雲と虹と』
それ以前を勝手に私が“神代の時代”と名付けている。
昔はフィルムが高級品だったので、
NHKは総集編だけを残して、他は使い回したらしい。
当然、私は見てないんだけど、
「日本人の教養」として知ってくべきこと(?)を
羅列。
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重版御礼!
秀吉再考
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合憲自衛隊
倉山満が社会主義者だったとはwそりゃ渡瀬先生が減税TV作った理由がわかる。インフレ円安の原因は政府の放漫財政にあるってのは最早、常識、アルゼンチンのミレイが省庁と歳出を削減しインフレ率を抑えて実証している。税収が上がればその分減税して国民に返すのは当たり前、政府の予算拡大を歓迎するなど減税推進派ではないことがよくわかった。憲政の常道と普段から宣うが議会は減税する場所では、なかったのか。
文脈を読まずに目の前の言葉だけで反応する。これを国語力の無い馬鹿と呼ぶ。
どう文脈を読めば馬鹿になるのか、大きな政府思考だから社会主義者と言ったまでですが、反論は別に構いませんが理由を説明していただければ幸いです。
大きな政府思考だから社会主義者と言ったまで←予算が拡大することを一般論として歓迎することを大きな政府思考で社会主義と決めつけること。以上。
大きな政府が社会主義とは、国民の金を政府が強制的に決める計画経済にある、無償化なるものや、産業支援などがそれだ、財政出動による乗数は1未満、民間であれば2〜5もある、だから政府はなるべく小さくあるべきで富は民間でしか創造できないは学問の常識、政府万能論こそ社会主義といのが私の理解であり最初コメントから考え言ってるが倉山氏は罵倒するのみで自身の考えを言わない、そこを知りたいのが本音です、言い方は失礼でありましたが忖度はしたくないので敢えてきつくコメントしました。
言い方は失礼でありました←本当にその通り。
きつく←無礼です。
要するに日ごろの私の言論を追わずに、↑の言葉を自分の解釈で即断して罵倒したということですね?
減税と規制緩和の小さな政府のシンクタンクの理事長をしていて、この言われよう。(苦笑)
まず、明確に謝ってからにしてもらいましょうか。
謝らなかったらこれで最後なので念の為に言っておくと、
常識←それが常識じゃないから困ってんで。
で、私はインフレ状態で予算が膨らむのは当たり前では?
と現実を言っているだけなのですが、それを勝手に社会主義と決めつけて罵倒された。
私が一言でも、政府万能論(社会主義)を唱えましたか?
貴方が私の(一部の)言葉を見て、自分の理解で罵倒するところから始めた。
だから、私もそれなりの礼儀で返しているだけです。
高市内閣が計画経済かどうかは知りませんが、無償化だの産業政策を批判するにしても、
聞き方として「貴方は、無償化や産業政策のような無駄な支出を削るべきだと思いませんか」
と聞かれたら「まあ、高市内閣ではできないでしょう」と答えたでしょうね。
だいたい、毎年予算が縮小している国なんて、あるか知りませんが。
次のコメント、明確な謝罪で始めない限り、承認しません。
新年 明けましておめでとうございます。
昨年、この稿において倉山氏に対し失礼な発言をしたことをここに謝罪し心よりお詫び申し上げます。
そして問に対しお答えします。
日ごろの私の言論を追わずに←最近は動画など殆ど拝見してないので発言は追ってません。
毎年予算が縮小している国←最初のコメントで書いたようにアルゼンチン、そして国ではありませんがアメリカのいくつかの州は税収が上振れるたびに減税してる州がありますテキサス州などありますね。タックストリガーという制度です。
私の理解は、よく財源は経済成長だって言われますが、じゃあ成長しなかったら増税するのかって?それより景気に影響されない財政政策を(シーリング)やっておくべきという考えです。
謝ったのなら、良いとしましょう。
目の前の言葉を見て脊椎反射して噛みつくのと、自分の理想に合わないからと文脈を無視して批判するのは、今後はお控えください。
現実問題として、今ある社会保障や必要経費の
無駄を削ぎ落し、スリム化したとしても
時間のいる話。能登の大地震にも補正予算が
組めなかったのは、一年程前の話だ。
今必要なものの予算は、削ぎ落せない。
小さな政府にするにも時間が必要です。
賃上げと減税は、何故に必要か?
需要のパイを増やすことで景気の底上げが
必要だからです。積極財政からの「成長戦略」が
上手くいけば、どうしても、大きな需要が
必要になります。グローバル経済から脱却
していく状況を考えれば、国内需要を拡大
することを高市政権は考えるはずです。
「成長戦略」という供給側が軌道に乗るのを
見計らって減税政策を進めていくと
私個人は考えています。