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先月「よくわかる第二次世界大戦」のご講演に参加しさせていただきましたかつおです。帝国憲法講義の復活(しかも土曜日)とても嬉しいです。ありがとうございます。是非出席させていただきたく、よろしくお願いします。
(なお、知り合いやSNSの仲間に帝国憲法講義の復活を拡散したいと思うのですが、よろしいでしょうか?)
倉山さん
こんばんは。藤沢です。
帝国憲法講義の開催、おめでとうございます。
ここに来て、一票の格差と区割りの話と政局(解散総選挙)の絡みが気になっています。格差是正に熱心ではない国会議員と、選挙無効をちらつかせる裁判所の両方に問題があるように思えてなりません。
ただ言える事は、区割りの修正が終わらないから解散が出来ない、すべきではないというのは間違いという事だと思います。今すぐ解散すべきとは思いませんが、必要な時に解散総選挙を行う事は、他の事柄より優先されるべき事と思います。
色々な意味で、必要な時にきちんと解散総選挙が出来る、その条件が整っている、これも文明国の条件なのではないか、最近はこの事を改めて感じております。
また宜しくお願いします。それではまた。
かつお様
お申し込みありがとうございます。
詳細案内をお送りしたいので、お問い合わせフォームにお申し込みをお願いします。
>知り合いやSNSの仲間に帝国憲法講義の復活を拡散
ぜひともお願いします。
藤沢様
帝国憲法はドイツ型ではなく英国型だったのでこういう問題なぞ起きなかった。国家総動員法もドイツ流運用だったら違憲ですが、合憲である以上は英国流運用だったと言う逆説的証明ですね。
むしろ今の憲法の方が、非英国型運用の極地である米国流の条文と運用をしているのでこんな愚かな問題が生じてしまう。
世界一安全保障に強い憲法である英国憲法を模範にした現行憲法の運用が急務であると今次震災で改めて痛感しました。
以上、細かく解説してる余裕が無いので、久々にトップスピードでの回答でした。笑
倉山先生
こんばんは。
帝国憲法講義の開催、お祝い申し上げます。
いつかは「生倉山」拝聴させて頂きたいものです…
では、失礼致します。