好評価続々
嘘だらけの日本近世史
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緊急オーディオブック
「中道崩壊!高市大勝!減税に向けて高市首相の死角とは?」
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イランがペルシャ湾に機雷敷設?
されたら除去しにいくしかない。
機雷除去は湾岸戦争以来、
我が国のお家芸でもある。
同盟なんて紙切れ。
すがる奴こそ裏切られる。
紙切れに実態を持たせるのは、
イザと言う時の行動。
国際社会の中でどう振舞うかが問われている。
さて、本日はリレーエッセー。
山本さん
【66円で失う信頼】
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重版御礼!
秀吉再考
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救国の君主 真・昭和天皇論
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合憲自衛隊
よくあることだが、ケンカの仲裁に入って、
大怪我する話はよく聞くことだ。
安倍さんは、上手かった。
双方から信頼された。安倍さんが生きて
いれば、トランプは、イランを攻撃
しただろうか? そういう意味で、
ネタニヤフにとって、安倍さんは、
邪魔な存在だったはずだ。
安倍さんがいないのであれば、お節介な
中東関与は、止めといたほうが得策だ。
高市さんは、トランプと訪米して
会うことになるだろうが、アラスカの
資源開発に関しては、大いに乗るべきと
思うが、イラン攻撃に関して「米国を
支持せよ」という肩を怒らした強面の
脅しには、京都人のように笑顔で
曖昧にしたほうが良いだろう。
「自衛隊を出せ」とも無理強いするはずだが
今回は止めといたほうが良い。
今回は、旗幟を鮮明にしないほうが
得策だ。ユダヤ人の為の戦争で
自衛隊員の骨を折らすわけにはいかない。