This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.
色々と大変だと思います。
心中、お察しします。
個人的には、砦がどうなるのかな、と。
それを気にしておりますが、倉山先生の決定は尊重させていただきます。(礼)
論戦では敵わぬと分かっているのでしょう。
余裕なら5対1のハンディキャップマッチくらい
オテノモノのはずですし。
H氏のここ最近の言動は正直引いております…
本当にあの本を書いた人間なのかと。
堕ちましたね、あの天才作家も。
最も驚いたのは、ヘイト極右の桜井某と対談し、称賛した事です。
桜井某は左翼に「ほら見た事か、右翼は!」と揚げ足取りの、
材料を与える活動しかしておらず、よっぽどの低脳か、
偽装右翼だと思っています。
心情右翼と心情左翼は人間のタイプが一緒なので、
小林よしのり氏の様に、転向(?)まであるかも。
でも、小説家の方は右翼ファンに持ち上げられるのが大好きそうなので、それは無いかな。
何よりこわいと思うのが、これまでに倉山さんが「汚らわしい」という表現で斬ってこられた人たちの多くが、自分では正しいことをしていると信じ込んでおられる点です。少なくとも私にはそうとしか見えません。言い換えれば、物事を考えるときのごく常識的手続きを知らなければ、ときとして人は自らの行いが汚らわしいかどうかさえ判別がつかなくなるということなのでしょう。自分も気をつけねばと思います。
今回のかたの場合、背後で支えておられるジャーナリストのかたはおそらく確信犯なので仕方ないとして、彼の良い面を見ればこその江崎さんの真摯な共演までが、ある種のお墨付きとして彼を増長させる方に作用しているようで、本当に悲しいです。
「デュープス」という言葉を、意見の違う者を攻撃するときの便利な道具として振り回す前に、江崎さんのあの謙虚で公平で高潔な姿勢から、真横に座っていたあなたは何も学ばなかったのかと、本当に残念です。
追記
上記の流行作家のかたって、以前からここまで身のほどをわきまえない人でしたっけ? わが国で最も優れたインテリジェンス史研究者のお一人でいらっしゃる江崎さんが、きちんと理由を説明した上でまだわからないとおっしゃっている件に対して、自らの態度を顧みるどころか、イライラをぐっとこらえていただの、それではアナウンサーも同じだのと、見当違いも甚だしいツイートをされていて、開いた口がふさがりませんでした。
以前からご自分が喋りたいことで頭が一杯で、他人の話をろくに聞いていないと感じる場面はありましたが、少なくとも江崎さんの専門的な見解や研究者としての姿勢に対する一定の敬意だけは保っておられるとばかり思っていたのですが・・・。
いやはや、まっとうな筋道で物を考えられない人が周囲からおだてられると、ここまで無惨に物が見えなくなるかと思うと、上記の「悲しい」や「残念」を通り越して、怒りとともにある種の恐怖さえ覚えます。
ukeさん、ちょっくら失礼します。
話題の流行作家さんに関して。
以前、御年90を超えるシベリア帰還兵の方と知り合って。色々と当時の様子を教わることが出来て、非常に勉強させて頂いたのですが。
その帰還兵や同年代の方々の間の評価では、「〇〇の〇」という小説は、どうも微妙な作品だったようで。「あんまり……」「いまいち」「違和感を覚える」と。
当時を知らない戦後世代が頭の中で作り上げた創作物(フィクション)ですから、仕方ないと言えば仕方ないのですが、厳しい表現をすれば、「苦労知らずが愛国心に酔っていただけ」とも言えるかと。で、酔っ払いが酔っ払いを絶賛して、勘違いが助長されて、今の有様になった。
勿論、フィクションはフィクションとして楽しめば良いと思います。話題のアイヌ漫画も同様でしょう。
ですが、エンターテイナーとして優れている方が、現実の判断でも優れているとは限らない。虚業と実業の違いみたいなものでしょうか?
ただ、業界に風穴を開けて下さったことには感謝しています。これからドンドン、有望な若手作家さんが出て来ますよ。「日本が好き」って素直に言える時代になったんですから♪(^-^)
kazuya氏を応援すると
公に表明されておられましたね。
よかったです。
紀尾井町、てことは
救国シンクタンクにも関わるのかな?
楽しみですね。
百田氏は本気で不正を信じていて
もう2014年もその先も
無いと考えているんじゃないでしょうか。
近くに渡瀬先生がいなかったのが
運のツキというかなんというか。
まお、、、しかし、、、
上念さんも孤軍なんで
大変だと思います。
強い方ではいらっしゃいますが。
とは言えネトウヨ相手だとしても
日本人を工作員と言った
篠原某はとてもじゃないが許し難いです。
何者なのかは知りませんが。
「あなたが総理大臣だったらなにをしますか?」
アメリカ大統領選で思い知らされた言葉です。
恥ずかしながら数日デマに踊らされたこともありました。
もし自分が総理大臣だったとして、1億の国民を導く立場だと考えたら不正選挙だ!とは確たる証拠もなにもない中では恐ろしくて主張できません。
順当に行けばアメリカ民主党が今後政権を執るとなれば尚更のことであると。
ところでここ最近息子のニュースがCNN等ちらほら出ているそうですが早速副大統領を大統領にしようという極左勢力の働きかけなのでしょうか。