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さいきんは倉山先生は当然歌える「インターナショナル」や「ソビエト社会主義共和国同盟国歌」の旋律や歌詞も知らない末端の「活動家」がいる。「サッカーワールドカップやオリンピックの表彰式で演奏されるやろ、この(「PC」抵触言葉)」といっても反応しないのには驚いた。(ちなみに現在のロシア連邦国歌は旋律は同じで歌詞変更)
日本政府には核兵器禁止条約批准を求める中、
北朝鮮が核実験。
悲しい出来事なのかと思ったら、どうやら慶事のようで
北朝鮮の核保有を認めるべきだと主張しだした。
「インターナショナル」かぁ。(古い歌が好きなので)私も歌えますけど、将来はあの歌の意味も変わって来るのでしょうね。天安門事件で学生達はあの歌を歌いながら戦車に突っ込んで行きました。
純粋な彼等は、あの歌を自分達に教えた北京政府が嘘吐きであると、身を棄てて国際社会に証明したのです。海外メディアがそれを世界に発信しようとするも規制され、多くのメディアが抗議の意で中国を後にしました。そんな中、当局の出した条件を承諾し、残ったのが日本の朝日新聞。これほどの恥が他にあるでしょうか。
これも一つの「悲しい左翼」? 為政者が自国の民を踏み潰すなど。我々には到底、受け入れられません。