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リンク先、日刊スパの記事、拝読しました。
>(略)
>女帝容認論者は、悠仁親王殿下の皇位継承を阻止し、
>愛子内親王殿下の御即位を目論んでいるのか。
>毎日新聞が何を企んでいるのかよくわからないが、
>悠仁親王殿下と愛子内親王殿下の対立を
>惹起したいのではないかと勘繰りたくなる。
反天連が東宮家と秋篠宮家の対立を捏造している構図を思い出しました。つまりは我々保守勢力に対し、離間工作が仕掛けられているのですが。 両家の妃殿下に対する暴言も酷いです。そっくりそのまま、名称を入れ換えているだけで、同じ内容なのが笑ってしまうんですが。
加えて、悠仁親王殿下に対しても、愛子内親王殿下に対しても「発達障害ガー!」と叫んで、面白おかしく書き立てているんです。私はたまたま、軽度の神経発達障害(コレが正式名称です)を抱えており、当事者の一人なのですが、彼等が言い立てる内容はムチャクチャですよ。話にならない。
にしても、以前から首を傾げていました。反天連ではなく、一般の日本国民に、です。悠仁親王殿下がお生まれになる以前なら、女帝論の話が出るのも仕方ないと思えるんです。でも現在は状況が違う。悠仁親王殿下の存在を何と心得ているのか。不敬を通り越して、この論争自体が不吉です。「そこに直れ!」では済ませれませんよ。
高森さんの女系容認論をとことん聞いた上での結論ということですよね。
倉山氏の著作は素晴らしいのですが今後の活躍にも期待しているのですが。
個人的にアマゾンを利用していないし、一連のアマゾン騒動で利用を控える人もいると思うのです。殆どのリンク先がアマゾンになっているのも見直していく事も考えたほうが。
リンクに楽天ブックスを追加するとか、電子書籍版の有無を記載してくれると有難いです。
そういえば「お言葉」を受けた直後、唯一と言っていいほど
まともな論説を提供してくれたのはちゃんねるくららでしたね。
悠久の古代から絶えることなく皇祖神と一体たるべく過酷な努力を
なさるお姿に対して、一国民として感謝の気持ちを忘れず持ち続け
たいと心を新たにしたことを思い出しました。
新刊ラッシュで楽しみ。
こちらの著作では保守-大日本帝国憲法-天皇陛下のラインで「ガチ倉山満」を体感しよう。
民進党ライン (民-自-共-社)はもはや敵じゃねえ。
真の敵は自由民主党内にいる。最大の敵は石破茂と退役・山崎拓。
日本の「自由民主党」はドイツのFDPを見習え。
特に経済分野。
耄碌田原総一朗の最期のバカ騒ぎは病膏肓。老年社会科学の「生けるサンプル」として事例研究材料にしよう。