驚天動地の人事!永田町霞が関激震を伝えるのはchくららだけ!

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実は昨日、収録していました。

倉山塾メルマガで今年の検察人事の重要性は説いていたのだけど、さらに想定を上回る事態が!

大方の検察ウォチャーが「まさか、そこまでやるか!」ということが起きました。ということで、ただいま編集中。

ところが、山村先生はその「まさか」を、「ありうる!」と強硬に指摘。脱帽。

ということで、近日全編公開。

「驚天動地の人事!永田町霞が関激震を伝えるのはchくららだけ!」への2件のフィードバック

  1. 韓国の法務省長官の曺国氏と検事総長の尹錫悦氏との権力闘争をのほほんと日本も笑えなくなってきたな…

    検事総長は総理大臣や内閣、及び、国会とかの同意人事ではないはづ(推定)…
    なぜなら、総理や国会議員などの賄賂の受け取りとかを捜査する。司法が行政や立法から独立するためには、その組織のトップが行政府や立法府で決められることはないだろう!?

    検事って価値観はほぼ犯罪者だ。毎日、何人もの犯罪者について、罪状について問い詰める。
    結局、犯罪者の価値観に麻痺させられていく。

    ヤメ検(公職としての検事は辞めて私的な弁護士として活動する人)が「僕は検事を辞めて、年収1億円を稼ぐような敏腕弁護士になるんだ。何十億円とか何百億円とか多額の賠償金を求める大型案件を取り扱うんだ。」と夢見てる人も多い。
    実際、ヤメ検は弁護士事務所のトップや幹部に天下ることも多い。

    しかし、多くのヤメ検は「名前だけ貸してもらって、仕事には出ないで下さい。」というケースがほとんどである。
    だいたい、社員のミスを暴き、叱責し、ミスを認めさせ、責任を取らせる。
    他人を褒めることなんて、一度もしたことがないんじゃないかな?と思わせるような人達だ!
    そんな人が上司になっても社員の指揮が下がるだけだ…

    また、大型顧客の接客もできない。
    100億円の案件だとして、弁護料は3億円とかぐらいになる。
    だが、彼らは頭を下げない。「僕に案件を頼めて良かったでしょう。」ぐらいに思っているのか、「よろしくお願いします。」の一言さえ言えない。

    こういうヤメ検をメンタルが病んでいることを称して、「病め検」と呼んだりするからなぁ…

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