男系派の跳ねっ返りへの挑発(政治の現実編)

「令和の和気清麻呂たち」に、ただただ感謝しよう! 救国シンクタンクに協力してくれた与野党の方々、近日全員公開できそう。

さて、女系派を殲滅できたので、今まで黙ってきたことを言う。男系派の跳ねっ返りについて。

男系派は政府案の第一案「内親王・女王が婚姻後も皇族の身分を保持するとする案」に反対して続けてきた。

私は本来は、やらなくて良いけど、政治的にやるべきだとの考えだった。←男系派の跳ねっ返りは女系派並みに字が読めないので強調しておくが、どうせここを読み飛ばすだろう。

政治的と言うのは、高市首相は「今国会で皇室典範の改正案を通す」と宣言している。もし、第一案を外すとしたら、公明党と創価学会を今国会中に説得してくれるなら構わないけど、「公明党が与党の時に作った案なので賛成」としてくれているのに、あえて敵に回す?それとも高市首相に「今国会での成立を諦めろ」と説得する? そのどちらかをやった人の話ならば聞く。

中身の話はそれから。

如何?