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トランプは日米通商交渉のネタでかましているだけと思いますが、日米安保改定を準備しておく必要がありますね。
チャイナ共産党政権崩壊後にチャンスが来ると思います。
当分は新大陸優位の時代が続くので覇権争いのターゲットにされないように細心の注意を払いつつ独立を回復する。
困難なミッションだと思います。
前のエントリーで財務省はチャイナ共産党の手先だというのがありましたが、同じ構図で日本経済の頭を押さえる役割としてアメリカの手先をも兼ねているふしもあると思います。
アメリカでイラン戦争を期待している勢力ってあると思うのですが本気度はどんなものなんですかね。
アメリカに亡命したイランの王党派もいるわけだし。
石油産業、インフラ復興事業者とかにとっては北朝鮮に比べればうまくいけばイラク以上のおいしいターゲットですよね。
革命防衛隊がアホなんで先に手を出してくれそうだし。
安倍総理もそこらへんの米国内のパワーバランスをきちんと読んでいるとは思うのですがどうなんでしょう。
いったん彼らがイランでひと儲けすると決断したら、イラク戦争みたいに誰も止められないですよね。
保護国の総理大臣が保護されている分際で俺たちのシノギに余計な邪魔をするなよと。
そこらへんの渡瀬先生の解説を期待したいです。
アメリカもイランも国家意志に統一性が感じられないのですが、イラン側の事情はどうなんでしょうね。
穏健派と強硬派と最高指導者はまた別ですよね。
こちらもまた内藤先生の解説を期待したいです。
内藤先生の国際関係論は本当に面白いです。
世界一周してほしいです。
トランプ米大統領が日米安保改定を提案へ・・現在の条約では日本はアメリカに守られる。アメリカには基地を提供する+αぐらい。安保条約から対等な相互防衛条約にしろということか!?
外圧で嫌々ながら憲法9条の改正まではしなくても集団的自衛権や安全保障関連の法制改正はしなくちゃいけないな、、軍事費も倍増(GNP比3%)ぐらい…
これを施行する引き換えに安倍総理が退陣するとしたら安保闘争のときの岸信介が思い起こされる。