短期集中シリーズ:憲法改正の論点3 緊急事態条項(倉山塾メルマガより)

5月23日に九州山口支部の勉強会で、
「憲法改正と憲法解釈、どちらが大事か」と題し
お話をします。

お申し込みはこちらで。
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その予習用の短期集中シリーズ第1回。
押し付け憲法論。

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倉山塾憲政史講座第1回

第1講:分断の正体~ウッドロー・ウィルソンの呪い
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第2講:トランプは国際法を壊したのか~不戦条約の偽善
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孫子曰く、
「愚者は戦いて後、勝ちを求め、
賢者は勝ちて後、戦う。」と。

トランプ、習近平との会談の前に
イランが一応片付けていた。
少なくとも、片付けたと言い張っている。

国内では、皇位継承をめぐる国会の全体会議。
麻生元首相が森英介衆議院議長と会合。
取りまとめが可能な形勢に。
そらそう。
中道が「政府の邪魔しない」って
まとまったんだから。

一部に「凄いぞ麻生さん、
これで高市さんも頭が上がらない」
とか拡散している人いるけど、
麻生さん、なんかやったっけ?
少なくとも私は知らん。

さて、連載。
昨日は憲法審査会で
緊急事態条項について、議論されたそう。
なんかおどろおどろしものと勘違いしている人、
多数。

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続きは倉山塾メルマガで。18時配信
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読むと皇室が好きになる♪
嘘だらけの日本近世史
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