【正論の通る学級&授業づくり〜常識のつくり方〜】(倉教組リレーエッセー傑作選)

救国の君主 真・昭和天皇論

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本日夜(20時予定)、緊急オーディオブック
「ベネズエラ情勢を理解する5カ条」を
ショップで売り出します。
お楽しみに!

それにしても
「反トランプ」と「反・反トランプ」の
間違った議論が多すぎる。

今日のメルマガは、リレーエッセー。
山崎さん
【正論の通る学級&授業づくり〜常識のつくり方〜】

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続きは倉山塾メルマガで。18時配信
https://kurayama-school.com/

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重版御礼!
秀吉再考

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合憲自衛隊

「【正論の通る学級&授業づくり〜常識のつくり方〜】(倉教組リレーエッセー傑作選)」への1件のフィードバック

  1. https://news.yahoo.co.jp/articles/1f5fe4f3ee93dc60079ebac4ccbf10d4f0d8397c

    >「国際的な礼儀だとか、なんとでも語ることはできるが、現実の世界は、力、武力、そして権力によって動いている」

    ミラーとかいう大統領次席補佐官は、アメリカが世界覇権を
    諦め、裏庭の地域覇権を固める行動を取っていることを認めたことになる。湾岸戦争における圧倒的な勝利によりアメリカは一極覇権を確立し、民主党的グローバリズム世界が世界秩序として
    世界を牛耳っていた時に、ミアシャイマーは、ミラーさんと同じようなことを主張していた。
    アメリカ民主党的リベラリストは、「そんな時代は、終わって国際法という法の支配の時代になり、世界は二度と
    物騒な時代には戻らない」と高を括っていた。
    嘗て、アメリカはソ連を崩壊させ、バランス・オブ・パワーを自ら壊した。ジョージ・ケナンは、
    ソ連を崩壊させることに大反対した。ケナン曰く「やがて、ロシアは、アメリカへの復讐に立ち上がる。
    世界は、混乱の悲劇に向かうはずだ」というようなことを言い、リベラリストに蔑まれた。
    トランプが「天下三分の計」という新たなバランス・オブ・パワーを構築しようとしているのは、
    歴史の皮肉というべきだろうか。

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