This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.
お隣韓国では、体制崩壊と軍事的脅威が盛んに議論されていて、一部では夜遊びも自粛する雰囲気さえあるようです。
そんな臆病なお隣にいいようにコケにされまくる我が国の悲哀をただただ情けなく思います。
先日、H-IIAロケット20号機の打ち上げが成功し、衛星からの北の情報収集能力に大いなる期待が寄せられる中でのこの出来事ですから、本来なら緊急専用対策室立ち上げも十分に検討されるはずですが、現実は厳しいようで…。
兎に角、膠着し打つ手なしに見えた拉致問題解決に一筋の希望の光が灯りました。
来るべき来年の世界の指導者一斉選挙を前に我が国の立ち位置の試金石になるのは間違いないですし、ここからの二年間は我が国の未来を決定付ける年になるのかもしれません。
余談になりますが、お隣韓国の報道に使われる金正日の写真がなぜ笑顔満開のさわやかな写真なのか、無性に気になる次第です。
こんにちは!三年のうちに拉致問題が解決するのを願っていますが、日本の政府はこの問題についてしっかり体制を整えてるのか、疑問を持ちます。被害者家族や拉致された人々のためにも一刻も早く解決してほしいと思います。
こんばんは。
この機会をどう活かして迅速に拉致問題を解決する体制を作れるかが重大な事だと感じました。三年もあると考えるのか、三年しかないと考えるのか、考え方次第で行動の質が変わってくるはずです。
拉致問題の解決を図るには政府が中心となり国民の力も必要になるはずです。しかし、今の若い世代の人たちにどれくらい拉致問題を重要視しているのでしょうか。あまり関心がない若者も多いような気がします。私を含め、拉致問題の事を勉強していかなければいけないと感じました。
長年かかってきた拉致問題が後三年のうちに解決できるとしたらすばらしいことだと考えます。しかしながらこの三年間でもし解決できなかった場合、解決はより難しくなってしまうのでしょうか。