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もう良識派の間では耳蛸ですが、これらの借金妄想の連中には、借金、という言葉の定義というものをキチンとして欲しいですね。国債で購入した資産を計上したらいくらなのか?その他に国の持っている資産を合計したら(外為特会etc)?仮に借金が途轍もなくあるとして、それはいつまでに誰が返さなきゃならんのか?そういう議論の前提を明らかにして貰わなければ、1999年に人類は滅亡、と大して変わらないと思います。高橋洋一先生も著書の中で、経済学の正しい知見者が時代のマイノリティであることを嘆いておられました。まだまだ戦いは続きますね。マクロ経済政策の波及効果には少なくとも半年〜2年のタイムラグが必要、とも述べられています。これから数年で起こりうる物価の上昇や、為替の下落、あらかじめいろいろと予想しておいて、それぞれ条件が整い次第、誤用学者の巣窟へ絨毯爆撃を加えてやりましょう。
そりゃ恥ずかしくも何ともないですよ。
だって「新聞と地上波の諸君」は日本国民ではないのですから。
外野から日本のことをあることないこと言ったって、なーんともないのです。
>「政府の借金」「国民の債権」が正解です。
こういう分かり切った事を言い続ける必要は大いにありますね。
なんと言っても単純明快に論破できるのがいい。
御意、御意、御意です。
倉山先生、このことは、何度でも強調してください。
「政府の借金」が増えたことを嘆くのではなく、
「国民の債権」が増えたことを喜びましょう。
自分の預金が増えたことを嘆く人は、真の愛国者です。
明日と言わず、今日にもその金を使いましょう。
風水では、お金を使うと、その人の運気が上がります。
やや
分かりきった事ですが、「国の借金」は間違い、正しくは「政府の負債」です。
しかも財政破綻を論じるならバランスシートで見て、反対側にある資産も見なくてはなりません。
もっと言えば「国の借金」といった時に正確には「外貨建て債務」のことを言わなくてなりません。
というか、そもそも国家の会計と家庭の家計を同じ土俵で議論すること自体が無意味です。いざとなれば、金を刷って返せばよい。そんなことを言うとすぐに「財政ファイナンスは禁じ手だ」という人がいますが、「財政ファイナンス」と「日本の買いオペ」との違いを説明してもらいたい。基本的に政府はインフレになるまで通貨発行権を使って金を刷って返しても何の問題もないと思います。
いい加減、マスゴミは国民にバレている印象操作は止めてもらいたいです。
同じような事に「日本はアジアから孤立する」は正しくは「日本は中国と韓国・北朝鮮から離れていく」です。
プロパガンダの手法はバレているのでマスゴミはこれ以上の意味の無いことをやっても自分の首を締めて権威をなくすだけだと言う事を早く悟ってもらいたいと思います。