空爆される側は何を考えているか(倉山塾メルマガより)

完売御礼!
倉山塾憲政史講座 第一回
「日本を取り巻く世界がどうなっているか」

第一講 分断の正体~ウッドロー・ウィルソンの呪い
第二講 トランプは国際法を壊したのか~不戦条約の偽善

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アメリカとイランの和平交渉、再開。
アメリカは
「合意が得られなければ発電所を攻撃」

それ、国際法違反だって。(苦笑)

アメリカは
「戦いの正当性」に関しては
既存の国際法を無視している。
しかし、「戦い方の正当性」に関しては、
そこまでムチャクチャはやっていない。
本当に戦い方まで何でもありなら
核を使うだろうし。

アメリカは一方的に空爆し、
「無条件降伏しろ」とか言いながら、
交渉の席についている。
イランは対等の交渉相手と思っていて、
負けたとは思っていない。

そら、アメリカは勝っているかもしれないけど、
イランは負けていないのだから、こうなる。

クリントンが「空爆しかしない戦い」の
セオリーを産み出してくれた。
というか自然と出来上がるからセオリー。

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