皇室の話、毎日が戦勝記念日のよう。
もう負けはないし。
両院正副議長案が示された。
中身は事前の報道の通り。
正式なとりまとめは明後日水曜日だけど、よくできている。
中身は政府案(自民党と与党の時の公明党)。
手続きは中道の要求通り(衆議院の立憲と公明)。
そして、リークでおかしな点は維新が牽制、すべて潰してくれた。
細かい点は国民。養子による皇籍取得は事実上の特措法に。
立法府の総意ができあがった。
マスコミ見てると細かい誤報だらけなので、私が解説しないといけない。
しかし、宮内庁・・・。
今後が思いやられるけど、自らあぶり出された。
玉木氏のいう准皇族は造語のようですが(准三宮とは違い)
共通認識はあるのか解説いただけないでしょうか?
質問するなら「匿名」ではなく、せめてコテハンにしてくださいね。
准皇族は野田内閣の有識者会議のヒアリングで今谷明先生が仰っていたので、今回も話題になりました(できました)。
全体会議の議事録を読んでいただければ、具体的な処遇として准后(准三后、准三宮に同じ)として議論されているのが確認できます。