【教員という職業の行く末】(倉教組リレーエッセー傑作選)

倉山塾皇室史講座開講
https://kurayama-school.com/archives/948
9月12日15時神保町へ!

皇室典範改正はなりました。
皇室を亡ぼそうとする勢力から国体を守りました。
しかし、最後は薄氷の勝利。

今回は世論の圧倒的多数を敵に回し勝ちましたが、
次も勝てる保証など、どこにもありません。
では、我々は何をすべきか。
「わかっていない世論」に対し、
「わかっている集団」になることです。

誰よりも本筋をわかっている集団になるための講座。
「倉山塾皇室史講座」開講です。

第1話 徹底解説「正統図」
第2話 女系派論破マニュアル

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アメリカのベッセント財務長官
「日本はリフレ政策をやめよ」と要求。
「余計なお世話だ」と返せばよい。

内閣改造、「鈴木幹事長留任」と各紙報じている。
高市さん、真面目に党運営する気なし?
あれだけグダグダな国会運営だったのに。

安保闘争の岸信介も
「党に七割、国会に三割の力を注いだ」
と言っていた。
与党をまとめることは基本。
大丈夫かいな。

さて、本日はリレーエッセー。

野上さん
【教員という職業の行く末】

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「【教員という職業の行く末】(倉教組リレーエッセー傑作選)」への3件のフィードバック

  1. 倉山先生の論評が大好きだからこそ言わせていただきたいことがございます。「女系」論者はいません。「双系」論者です。

    1. 私は「雑系論者」を人口に膾炙した言い方で「女系」と呼んでいます。

    2. 「雑系・双系・非男系」色々と言い方がありますが、私は「所謂女系」と呼んでます。何が何でも女性で繋ぐ努力をしている本物の女系に「所謂女系」は失礼極まりないです…

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